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2016年12月26日須田時計メガネ店|西荻の時計メガネ店|にしぞう取材レポート
今回は、西荻の地で長く愛されるお店「須田時計メガネ店」さんにお邪魔しました。 『時計屋にて茶を飲む 店主愉快で時を忘れる 「ところで今なんどきで?」 時計屋に時を尋ねる これが楽しい』 須田時計メガネ店には、こんなことばがぴったりです! お店がオープンしたのは、昭和25年11月1日。須田さんが25歳のときでした。 ■とても元気でお若い店主 店主の須田さんは大正15年11月27日に誕生、2016年で90歳を迎えました。90歳とは思えないほどお若くお元気なので、若さの秘訣を尋ねてみると「登山が趣味!」とのことです。須田さんは今でも週1ペースで山に登っているそうです。 ■「須田時計メガネ店に行けば直る!」 「修理」に関しては自信があるという須田さん。古くからお付き合いのある方の「あそこに行ったらなおる!」という口コミで、西荻はもちろん、遠方から来るお客様も多数いらっしゃいます。私が取材にお伺いしたときも、古くからお付き合いのある友人の方や登山仲間の方がいらっしゃいました。ご友人の方は、お店に足を運ぶうちに須田さんと仲良くなったそうで、何十年ものお付き合いとのことです。 ■修理のコツは「経験」と「センス」 メガネには、日頃のメンテナンスが欠かせません。しかし、購入しても気軽に調整してもらえるお店はあまりないのが現実です。須田さんのお店では、どこでお買い求めになったメガネでも気軽に修理を頼むことができます。他店では断られてしまう高級なメガネや時計も、須田さんにお任せください! ■お客様の気持ちに寄り添ったサービスを 修理には、半日または1日かかる場合もあるそうです。それでも、須田さんはお客様に喜んでほしいという想いから、時間がかかる修理も安く提供しています。 ■最後に・・・ とても優しく取材に応じてくださった須田さん。私がお店に入ると「お昼ご飯まだ?」と聞いてくださって、お菓子とコーヒーをご馳走してくださいました。また、私の祖母が90歳であることや、趣味が登山という共通点から話が弾みとても楽しい時間を過ごさせていただきました。 以上、「須田時計メガネ店」さんの紹介でした。
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2016年12月22日collection’s|西荻のアンティークショップ|にしぞう取材レポート
今回は神明通りにあるアンティークショップ「collection's」さんへお邪魔してきました。 ■お店を始めたきっかけ 元々インテリア関係の仕事をされていたオーナー。ご自身で所有するアンティークが多くなり、せっかくならばお店にしようと思い始めたそうです。 ■この仕事は、単に物を販売する仕事ではない 店内を見渡すと、たくさんの照明器具が目につきます。模様の入った照明は、明かりをつけると部屋全体にその模様が浮かび上がります。そんな普段と違う幻想的な空間に包まれると、「良い音楽が聴きたいな。とか新たななにかを始めるきっかけになると思うんです」と仰っていました。それがお店のコンセプトだそうです。 また、物を売るだけではなく、それによってお客様の生活がどう変わったかが大切だと仰るオーナーは、お客様が「これが欲しい」と言っても、その人の用途に合わないと思ったらはっきりと断るそうです。それほどお店の商品にこだわりを持ち、お客様の住まいに合うものを提案したいという気持ちが強い方です。 店内には他にも時計屋食器、アクセサリーも置いてありますが、オーナーはモデルルームのインテリアを担当されていたこともあり、照明器具が大半を占めています。 ■店内の紹介 ■取材を終えて インテリアだけでなく住宅にもとても詳しい方なので、タメになるお話しを聞くことができました。お忙しい中お時間頂き、ありがとうございました。
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2016年12月22日オリジナルファクトリー|西荻のリフォーム会社|にしぞう取材レポート
今回は西荻のリフォーム会社「オリジナルファクトリー」さんにお邪魔しました。 ■「オリジナルファクトリー」って? 平成25年9月に設立されたリフォームの改修工事専門会社。今回取材させていただいた中澤さん含め、2名のスタッフが在籍しています。中澤さんは以前不動産会社での勤務経験もあり、そのときに社内でリフォーム会社を立ち上げたとのこと。その後、前職のリフォーム会社を経て、現在の「オリジナルファクトリー」を立ち上げました。 ■社名の由来 「オリジナル」という言葉には「独自」や「独創的」という意味があります。少人数でしっかりやりたい!という想いが込められ、「独自の工場」を表す「オリジナルファクトリー」という社名に決めたそうです。 ■「健常者の方にも不自由な方にも、喜んでもらえることを大切にしている」 お仕事でご年配の方と携わることも多いそうです。こだわりは「いただけるお仕事は何でもやる!」こと。お客様に喜んで欲しい、という想いが取材を通じて伝わってきました。 ■「3Dでプランを立て、提案している」 デザインはどうやって決めているんだろう、、と気になったので聞いてみたところ3パターンくらいのプランを3Dで作成し提案しているとのこと。実際に作成しているデザインを見せていただいたのですが、細部までリアリティがあり驚きました。 ■職場は、緑が多い癒しの空間 気になる植物もたくさんありました。これらは、中澤さんが西荻で古くからお付き合いがあり大好きなお店「枝屋」で購入されたとのこと。枝屋さんの紹介記事はこちらから↓ 枝屋|西荻の花屋|にしぞう取材レポート 続いて、施工事例をご紹介します。 「オリジナルファクトリー」さんには、当社でもお世話になっています。 ■施工事例① 1990年築、1R+ロフトタイプのお部屋です。 【Before】 【After】 ■施工事例② 続いては、1989年築、1Kタイプのお部屋です。 【Before】 【After】 ■最後に・・・ 今回取材対応してくださった中澤さんは、優しい人柄が滲み出ている雰囲気の方。私の質問にも1つ1つ丁寧に答えてくださいました。 以上、「オリジナルファクトリー」さんの紹介でした。
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2016年10月25日「VIVACEカイロプラクティック」渡邉 剛さん|店主インタビュー
イベントの雰囲気を体感したことがきっかけで西荻に魅了されたという渡邉さん。カイロプラクティックの職についたのは意外なきっかけからでした。 カイロプラクティックに興味をもったきっかけ 大学を卒業後、電気工事の仕事をしていました。父も電気工事の仕事をしていて、昔から「手」で仕事をする事に憧れがありました。だけどその仕事はとてもハードで、36時間連続で働く日が続くこともありましたね。今の仕事に就いたきっかけは、電気工事を辞めた後、求人誌でたまたまカイロプラクティックの学校の記事を見つけて、なんか楽しそうだなって思ったからなんです。特別医療に興味があったとかでもなく、たまたま目について。電気工事の仕事に就く前にバックパッカーで中東に行ったことがあるんですが、言葉が通じなくても伝わる事があることが分かって、将来は言葉がなくてもできる仕事に就きたいという想いもあって、詳しいことは分からないけど自分にぴったりな職業だなと思いました。 専門学校を卒業し、独立へ それからは昼間に飲食店のアルバイトをしながら、夜はカイロプラクティックの専門学校に通うという生活を始めました。2年間の専門学校を卒業してからは、王子や吉祥寺のカイロプラクティックで働きながら経験を積み、2012年4月に独立してVIVACEカイロプラクティックををオープンしました。この年はとても充実していて、4月にお店オープン、7月に富士山登頂、10月には名古屋の100キロ歩くイベントに参加して12月には那覇でフルマラソン走りました。それまでは全然運動したことなかったのに(笑)。 VIVACEというのは音楽用語で、「生き生きと」「活発に」という意味が込められています。私自身音楽が好きで、学生時代はバンドを組んでベースを弾いてました。いまでも趣味で続けていて、たまにこっそりライブもしています。 西荻の魅力 西荻に住んで10年ちょっとになりますが、とてもおもしろい街だと思います。お店同士のコラボがあったり、イベントが多かったり。私自身、チャサンポ―の雰囲気を見たことがきっかけで西荻で開業しようと思うようになりました。西荻に住んでいる人がみんな西荻を愛している感じもいいですね。そういえば以前西荻検定を受けたことがあって、1級に合格したんです。1級合格者は世界に7人しかいなくて、その中でも2位になりました!今も西荻に住んでいるので、今後もいろんな形で西荻のまちづくりに関わっていきたいと思っています。
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2016年8月18日がブリチキン。|西荻の唐揚げバル|にしぞう取材レポート
みにぞうと一緒に唐揚げが美味しい「がブリチキン。」さんへ行ってきました! ◆コンセプトはなんですか? 元々は名古屋のお店で、2年前から東京でもオープンしました。 みんなが集まれる場所を作りたいという、 女性社長の想いが詰まったお店づくりとなっています。 店内を見渡すとお洒落で可愛いポイントがたくさん。 女性お一人でも入りやすい雰囲気です。 ◆人気メニューはなんですか? からあげと骨付き鳥です! からあげはなんと5年連続で金賞受賞!絶品です! そのままでももちろん美味しいのですが、トッピングもつけられます。 中でも人気は怪味(かいみ)ソース。 なんだか怪しい名前ですが・・・気になる方はぜひチャレンジしてみてください! からあげはテイクアウトも可能です。 サイドメニューではクリームチーズ奴が店長さん一押し商品。 今回はチリトマトで頂きました。 ◆お酒は漬け込みハイボールがおすすめ! バルなので、もちろんアルコール類も充実。 中でもおすすめは漬け込みハイボール。 2週間以上漬け込んでいるというハイボールはとてもフルーティーで ウィスキーが苦手な方にもぜひ飲んで頂きたいお酒です。 大きいジョッキ、通称「男前ジョッキ」を頼むと、店員さんが 「よっ、男前っ!」と男前コールをして盛り上げてくれます! ◆イベントも開催中! 取材に伺った期間は、チンチロというイベントが開催中。 サイコロを2つ同時に振って、出た目によってはハイボールが無料になることも! このような楽しいイベントがたくさん開催されています。 詳しくはFacebookをチェックしてみてください。 ◆さいごに お一人でも入りやすい雰囲気を心掛けておりますので、 ぜひ遊びにきてください!
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2016年5月26日SU_旬色彩+ナチュラル酵母パン|西荻のパン屋さん|にしぞう取材レポート
今回は神明通りにあるパン屋さん「SU_旬色彩+ナチュラル酵母パン」さんをご紹介します! ◆お店の名前、なんと読むのでしょうか・・・? 「よく聞かれるのですが、”す しゅんしょくさい”と読みます! ”す”は素材の”素”です。 素材を大事に活かして創作パンや料理を提供しています。」 ◆中で食事もできるんですか? 「できます!元々は食事のみでテイクアウトはやってなかったんです。 パンの他に、シェフが作る料理やお酒も用意しています。 カンパーニュ系や胡椒を使ったもの、味噌のパンはお酒に合いますよ◎ 料理は、オーナーが因島出身なので、タコやお魚を使った料理や 広島のもみじ豚を使ったポテなど、直送される鮮度の良いものを提供しています。 ワインも料理に合わせて敢えて国産のものを置いています。日本酒もあります! 因島レモンのモヒートは珍しいようで人気のお酒です◎」 ◆壁にはたくさんのイラストが! 「ご来店頂いた方に自由に書いてもらっています。みなさん上手でびっくりです!」 ◆ネット販売も行っています! 遠方の方もご安心ください。 SU_旬色彩+ナチュラル酵母パンさんのパンはネットでも購入可能です! 特にカンパーニュは日持ちしますし、天然酵母を使っているので、 時間が経ってももちもち食感が長続きするようです◎ ◆茶サンポーではパスタを出します! 6月4日(土)5日(日)で開催される茶サンポ―では 「春よ恋」という国産小麦を使ったパスタが登場! お散歩でお腹が空いたらぜひ立ち寄ってみてください!
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2016年5月26日お茶とのり 清風園|西荻のお茶屋さん|にしぞう取材レポート
今回ご紹介するのはこちら、「お茶とのり 清風園」さんです! ◆置いてあるお茶はどんなものがあるのでしょうか? 「緑茶はもちろん、ほうじ茶や珈琲、ノンカフェインのものなどいろいろなお茶があります。 緑茶は良いものを仕入れ、同じ産地同士のものを自社でブレンドしています。 ほうじ茶も店頭の機械で煎って作っています。」 ◆おススメを教えてください! 「お茶は5月が旬ですので、新茶がおススメです。 他にはティーバックタイプのお茶やノンカフェイン、 これからの時期はほうじミントがよく売れます!」 ◆スイーツも品揃え豊富! 抹茶やほうじ茶を使ったものから、おせんべいや羊羹などお茶に合うスイーツがたくさん。 これからの時期は抹茶もなかアイスがおススメ! ◆初歩的な質問ですが・・どうしてお茶と海苔が同じお店で売られているのでしょうか? 「お茶と海苔は両方とも乾き物なので扱いやすいんです。 高級品なので、昔は贈答品とすることが多かったですね。 この二つをセットにしているお店は、東京や千葉に多いように思います。」 ◆もちろん急須もあります ◆ハロー西荻参加します! お客様感謝デーと題し、「お買い上げ3,000円以上で急須プレゼント」! その他ティーバッグのお茶やチーズケーキ、 海苔などが特別価格での販売となります!
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2016年5月24日トライフル|西荻の古時計屋さん|にしぞう取材レポート
今回は乙女ロードにある古時計屋さん、「トライフル」さんに行ってきました! ◆トライフルさんはどんなお店なのでしょうか? 「時計の修理と販売を行っております。 もともとは販売メインのお店で、お客様からご要望があったときだけ修理をしていましたが 思いのほかご要望が多く、修理も行うようになりました。」 ◆時計の魅力ってなんでしょうか? 「メンテナンスをすればずっと使えることです。 時計は時を知るだけでなく、自分の一部として思い出が作れる。 毎日見るものですし、傷がついてもそれもまた思い出ですね。」 時計に対する愛情がすごく伝わってきました。 私も時計が好きでいくつか腕時計を持っていますが、 すべてに思い出が詰まっていて、どこで買ったものか、いつ貰ったものかなど すぐに思い出すことができます。 毎日身に付けるものだからこそ、きちんとメンテナンスをして大切にしたいと思いました。 ◆こだわりはなんですか? 「長く使ってほしいので、正直に、丁寧にをモットーに 古くても状態の良い、安心して使っていただけるものだけを置いています。 買い取りで値段がつかないものも引き取り、撮影用の小道具として使うこともあります。 使えなくなった時計も、輝きを取り戻せるよう心掛けております。」 現在公開中の「世界から猫が消えたなら」にも提供しているそうです。 こちらは機械式時計のゼンマイを自動で巻ける装置。 時計がぐるぐる回転しています。 ◆茶サンポ―参加します! 6月4日(土)5日(日)に開催される茶サンポーに参加します! 店頭にて古道具・ガラス器等日替わりで安く大放出。 ぜひ立ち寄ってみてくださいね。 もちろん修理や電池交換もおこなっております!
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2016年5月22日花萌|西荻のお花屋さん|にしぞう取材レポート
今回はこちら、「花萌」さんへ行ってきました! 南口を出てすぐの、ピンクの象がぶら下がっている商店街にあります◎ ◆どうしてここ、西荻を選んだのですか? 「花萌は2001年、高井戸に1号店がオープンしました。 西荻のこの場所は昔知り合いのお花屋さんが営業してたのですが、 その方が引退するとことになり、譲り受けたのが西荻に来たきっかけです。 2008年にオープンしました。」 ◆「花萌」という名前にはどのような想いが込められているのですか? 「花たちが芽吹き始めてあふれんばかりに咲いてくれるような、 そんな想いを込めてオーナーが名づけました。」 ◆こだわりはなんですか? 「鮮度です。週3回、良いものだけを仕入れています。」 新鮮で長持ちする、とお客様にも評判だそうです! ◆この時期おススメのお花はなんですか? 「夏のお花がどんどん入荷されてきています。 この時期はあじさいやバラ、ペチュニアがおススメです。 これからはグリーンものも増えてきます!」 ◆お花を長持ちさせるコツってあるのでしょうか? 「水が濁るとお花も腐ってしまします。 そうならないためには毎日水を替えることが大切ですが、 キッチンハイターを数滴たらすとぬめりや濁りがなくなります。」 初耳でした!ぜひみなさま試してみてくださいね◎ ◆良いものをお求めやすく! 「生産者の見極めには自信があります。 良いものをリーズナブルにご提供したいので、サービス束は400円からご用意しております。 お気軽にご来店ください!」 「萌だより」はスタッフさんの手作りで発行しているそうです。 とても好評で、毎月待ち望んでいるお客様が多いとのこと。 手書きってあたたかくて良いですよね◎ 6月19日は父の日です。 いつも頑張っているお父さん、旦那さんに花束を贈ってみませんか?
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2016年5月12日西荻窪グレープ|西荻のリサイクル着物屋さん|にしぞう取材レポート
今回ご紹介するのはこちら! リサイクル着物屋さん、「西荻窪グレープ」さんです◎ ◆4店舗あるとのことですが、それぞれの特徴を教えてください! 「西荻に2店舗、阿佐ヶ谷と中野に1店舗ずつあります。 西荻のお店は「青いぶどう」と「一期一会」。店名が異なります。」 今回取材に伺ったのは西荻南2丁目にある青いぶどうさんです。 「青いぶどうは一期一会に比べリーズナブルで、男性用や子供用、 アンティークなど多くの種類を取り揃えております。 阿佐ヶ谷店は反物や帯、レトロ襦袢や上質男きものなどが多く、 中野店は一部販売スペースがあるものの、アンティーク着物のギャラリーとして展開されています。」 ◆着物ってなかなか着ないし、着物屋さんって敷居が高いイメージがあります・・・ 「ぜんぜんそんなことはありませんよ! 特にここ、青いぶどうではリーズナブルなものを取り揃えているので、お気軽にご来店くださいね。 これからの時期は浴衣がたくさん入荷されます。 最近ではカップルでご来店される方も増えているんです。 男性用もありますし、小物含めて10,000円以内で揃うものもあるので、 ぜひ浴衣で花火大会などいかがですか?」 ◆着物に魅了されたきっかけはなんですか? 「小さい頃から浴衣を着ていたこともあり、元々着物に興味がありました。 着物は文化のあるもので美しいものです。見ているだけでも気分が上がりますし、 普段と違う自分になれるところに魅力を感じます。」 ◆最後に、メッセージをお願いします! 「いいものをリーズナブルに、をモットーにしております。 西荻はのんびりゆったりとしていて、着物が似合う街だと思いますので ぜひたくさんの人に気軽に楽しんでほしいです!」
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